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アルミ弁当箱(嬉しい日本製)
大手メーカーの日本製のアルミ弁当箱が生産終了になって数年
(以前からあったのかも知れませんが)
新規取り扱いメーカーのバリエーション(当店取扱い)が増えました。

確か1年ほど前にご紹介したと記憶していますが
その小判型アルミ弁当箱と同じメーカーのものです。
左から、
角型 115×140×38(mm) 容量約400ml
小判型(S) 95×138×45(mm) 容量約280ml
小判型(L) 104×150×60(mm) 容量約440ml
中央と右の小判型は蓋のほかに内蓋(樹脂製シール)付きで
アルミの板圧が約1mmもあり、(アルミとしては)ずっしりと重いです。
全て日本製の一押しの弁当箱シリーズです。
全4種類となります。
(以前からあったのかも知れませんが)
新規取り扱いメーカーのバリエーション(当店取扱い)が増えました。

確か1年ほど前にご紹介したと記憶していますが
その小判型アルミ弁当箱と同じメーカーのものです。
左から、
角型 115×140×38(mm) 容量約400ml
小判型(S) 95×138×45(mm) 容量約280ml
小判型(L) 104×150×60(mm) 容量約440ml
中央と右の小判型は蓋のほかに内蓋(樹脂製シール)付きで
アルミの板圧が約1mmもあり、(アルミとしては)ずっしりと重いです。
全て日本製の一押しの弁当箱シリーズです。
全4種類となります。
デザイン・キッチンウエア
つい最近入荷しましたが、
随分前に製造されたものらしく製品はすでに製造していないようです。
こだわりのデザイン、技術のレベルも高いものと思います。
耐久性はオールステンレスにはかなわないでしょうが、
実に味わいのある素晴らしい製品だと思いませんか?

バターナイフは数本、リトルフォーク十数本、コーヒースプーンは二十数本の在庫のみです。
価格はすべて同じ1本210円(税込)とさせていただきました。
随分前に製造されたものらしく製品はすでに製造していないようです。
こだわりのデザイン、技術のレベルも高いものと思います。
耐久性はオールステンレスにはかなわないでしょうが、
実に味わいのある素晴らしい製品だと思いませんか?

バターナイフは数本、リトルフォーク十数本、コーヒースプーンは二十数本の在庫のみです。
価格はすべて同じ1本210円(税込)とさせていただきました。
18-8ステンレス・ピンチ
6月より取り扱いを始めた
18−8ステンレスのピンチです。

参考にアルミピンチと比較できるかと思い画像に入れてみました。
錆びにくいので、洗濯物にはもちろんクリップとしても使えそうです。
バネもわりと強めなので、他にも使い道はありそうです。
箱入れですが、当店では1個ずつばら売りいたします。
18−8ステンレスのピンチです。

参考にアルミピンチと比較できるかと思い画像に入れてみました。
錆びにくいので、洗濯物にはもちろんクリップとしても使えそうです。
バネもわりと強めなので、他にも使い道はありそうです。
箱入れですが、当店では1個ずつばら売りいたします。
ありました『モダンピンチ』!
基本的に何十年も前から変わっていないパッケージ&製品
モダンと言う名前ですが、懐かしくてどちらかと言うとレトロなアルミのピンチです!

そうですね〜10年以上探していました。
まだあった(作っていた)、それだけで嬉しいです。
商売ですから買っていただけないとどうにもならないのですが、
見つけただけでかなり満足しています・・・(汗)
名前は昔なら『モダン・ピンチ』で良かったのでしょう
(おそらくその以前は木製だったでしょうから)
いっそ、『レトロ・モダンピンチ』と名付けたいくらいです。
(メーカーさんごめんなさい)
モダンと言う名前ですが、懐かしくてどちらかと言うとレトロなアルミのピンチです!

そうですね〜10年以上探していました。
まだあった(作っていた)、それだけで嬉しいです。
商売ですから買っていただけないとどうにもならないのですが、
見つけただけでかなり満足しています・・・(汗)
名前は昔なら『モダン・ピンチ』で良かったのでしょう
(おそらくその以前は木製だったでしょうから)
いっそ、『レトロ・モダンピンチ』と名付けたいくらいです。
(メーカーさんごめんなさい)
紅白さんの竹ざる
(以前から知名度はあると思いますが)
最近全国区になってきている地元一戸は鳥越地区の竹細工
後継者も育ち、技術は受け継がれてゆくようで安心しています。
その中でも大ベテランの紅白(=こうはく)じいさんが編んだ鳥越の竹ざるです。
寸法は尺三寸と尺一寸(見事な技=きっちり寸法です)

流石です。
個人的には『紅白(さん)』と言う名前も目出度いし、素晴らしいと思いますね〜
高齢のため、大きな製品はもう作れないかも知れないと言う事ですが、
編み込みも手造りとは思えないほど美しいです。
自分でやってみないとわかりませんが、そう簡単に綺麗に編めるものではないと思います。
材料はすべて天然のもの(地元のもの)ばかり
生活のために必要で作ったほかに、
何かの足しにと、随分格安で売っていたらしいです。
本来作る人の苦労などを考えるともっと対価を支払うべきです。
(有名になるとそうではないみたいですが・・・)
何しろ大事に丁寧に取り扱えば50年は使えるもの、
(特に水切りはしっかりと・・・)
本当のフェアートレードは今や日本製品にこそ適用されるべきです。
*フェアートレードについては後日私の考えを・・・と思っております
現在は画像の3点のみの取扱です。
最近全国区になってきている地元一戸は鳥越地区の竹細工
後継者も育ち、技術は受け継がれてゆくようで安心しています。
その中でも大ベテランの紅白(=こうはく)じいさんが編んだ鳥越の竹ざるです。
寸法は尺三寸と尺一寸(見事な技=きっちり寸法です)

流石です。
個人的には『紅白(さん)』と言う名前も目出度いし、素晴らしいと思いますね〜
高齢のため、大きな製品はもう作れないかも知れないと言う事ですが、
編み込みも手造りとは思えないほど美しいです。
自分でやってみないとわかりませんが、そう簡単に綺麗に編めるものではないと思います。
材料はすべて天然のもの(地元のもの)ばかり
生活のために必要で作ったほかに、
何かの足しにと、随分格安で売っていたらしいです。
本来作る人の苦労などを考えるともっと対価を支払うべきです。
(有名になるとそうではないみたいですが・・・)
何しろ大事に丁寧に取り扱えば50年は使えるもの、
(特に水切りはしっかりと・・・)
本当のフェアートレードは今や日本製品にこそ適用されるべきです。
*フェアートレードについては後日私の考えを・・・と思っております
現在は画像の3点のみの取扱です。


